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不思議なタイトル

明日、2月1日に体験版配信予定の「電波人間のRPG」が気になります。
3DSのカメラを使って電波人間を探して、そのキャラを連れて冒険をするRPGですが、どことなく昔のRPGに似た雰囲気がありやってみたいなあと思わせる感じがあります。

やりたいのは山々ですが、一番の問題は子供に3DSをとられていることですね…。
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α外伝パイロット強化指針

昨日はα外伝でのパイロットの実際の強化状況をまとめてみました。リアル系についてはまた明日にでもまとめたいと思いますが、今日は実際プレイする際の強化指針をまとめてみたいと思います。

強化指針

1:難易度は「難」を出来るだけ維持

2:出来るだけ攻撃力の弱めの武器を活用

3:まずは「避ける」機体ではなく、「耐える」機体を目指す

4:反撃時は出来るだけ「防御」を活用。援護防御は出来るだけピンチ時に取っておく

5:出来るだけ強化したいユニットをピンチに追い込む



これぐらいでしょうか。まず1については難易度を「難」にすることにより「易」「普」に比べて敵の数が多くなります。このため多くの敵と相対するため自然と技能ポイントを稼ぎやすくなります

また2については敵と実際に交戦する機会が多いほど結果的に技能ポイントを獲得する機会が多くなります。このため攻撃力3000の武器で敵を一撃で倒すよりも1500位の武器でチマチマと3~4回かけるほうが結果的にパイロットが強化されます。このような状況による武器の使い分けが育成の重要なポイントになってきます

また3、4については一つには防御ポイントのほうが回避ポイントより稼ぎやすい事があげられます。命中率0パーセントを回避した際は獲得ポイントは1のみですが、攻撃を受けてもダメージ10の時はポイント2入ります。またダメージを耐えることで「底力」「ガッツ」で回避、装甲に大きく補正されるパイロットも多いです。このため運動性を強化するよりもHPや装甲を強化するほうが効果的な機体が結構多いです。また反撃時に「防御」を選択するのは、出来るだけダメージに耐えられる状況を作るのと同時に、敵命中率が高い時に回避成功が技能ポイント量を多く得られることを利用し強化するためです。まぐれ回避で出来るだけ回避も育てる形にします。

5についてはα外伝では敵ターン時のアルゴリズムは、出来るだけ倒せそうな敵を狙ってきます。このため、育てたいユニットを他のキャラよりもちょっとダメージを受けた状態にしておくと敵ターン時に的に狙われる事が多く結果技能ポイント獲得の機会も多くなります。

とずらずらとまとめてみましたが、
これを実行するのは意外に根気がいる作業です。

弱い武器を使っての交戦になるためどうしても時間がかかり(現在プレイ時は22話で総ターン数279)、またマップにより熟練度獲得のため速攻を求められる所もあり必ず思い通りにいくわけではありません。

このため今後は、マップによる熟練度条件も参照にした育成に適したマップ紹介をしていけたらと思います

α外伝パイロット強化状況(スーパー系)

α外伝、現在22話「謎のランドシップ」までクリアしたところです。
そこで現在のパイロット強化状況をまとめてみました。

まずは一番強化されている鉄也から


ちなみにほとんど育成していない甲児はこんな感じ


確かに6レベルの差はありますが、このように使い具合によってパイロットの能力が大きく変わってきます。
その他のキャラは続きをどうぞ

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ソフ子姫撃破!!

「サッカークラブ物語」、何とかソフ子姫も撃破しました。

昨日のメンバーで、オーラを三人くらい使いながら何とか撃破。同時に知名度・ファン人数もカンストしたためとりあえず一区切りついたかなあと。まだスポンサーは全制覇していないのでポイントの伸ばしどころはあるのですが、とりあえず一休みしようかと。しかし、最後の監督で手に入るフォーメーションはもうネタですね、あれだと

それにしても、カイロソフトのゲームにしては結構簡単でまた底が浅い印象が…。攻略はどうしようかなあ…

銀河系軍団

サッカークラブ物語、3周目にして銀河系軍団を撃破しました!!

スーパーGK 
スーパースター6人
代表クラス2人
ワールドクラス1人
ファンタジスタ1人

の3:4:3の布陣で何とかなりました。それにしてもカイロくん強いですね…。チートじゃないかと思うような数値以上の強さを感じます

ステルス新作?

 全く知りませんでしたが、1月24日よりi-modeにて

スーパーロボット大戦モバイル


配信開始されてるみたいです。

参戦作品は

トップをねらえ
エヴァンゲリオン 劇場版 序:破
天元突破グレンラガン 紅蓮篇
ダイターン3
機動戦士Zガンダム
機動戦士ZZガンダム
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
新機動戦士ガンダムW endless waltz
機動戦士ガンダムseed
コードギアス 反逆のルルーシュ 
コードギアス 反逆のルルーシュ R2
勇者王ガオガイガー
真マジンガー 衝撃 Z編
超電磁ロボ コンバトラーV
超電磁マシーン ボルテスⅤ
闘将ダイモス
勇者ライディーン
超獣機神ダンクーガ
大空魔竜ガイキング



というラインアップ。
ある意味王道であり、最近の作品もありバランスは結構いいと思うのですが。シチュエーション配信のようなのでもしかしたらGジェネのような感じかも知れません。またガチャなどでユニットを集め、他の人の部隊データと対戦できるモードもあり、昔のGBAの移植よりは力が入っている印象を受けます。

それにしてもなんで今さら

i-modeで配信なんでしょうかね?

今の時代スマートフォンが主流になっている中、どうして今や持っている人も減っているi-modeでの配信何でしょうね?携帯サイトのスパロボiもスパロボRの移植以降まったく音沙汰ない状態での今回の配信ですし。今後の携帯での開発のたたき台にするのか?単純に開発が遅れたのか?理由はわからないですが非常にもったいないなあと思います。自分もauなので出来ないですし…

特に最近のスパロボのDS版は、最近の作品に偏っている印象があったので、このぐらいの参戦作品のバランスの作品が出てほしかったんですよね。そういう意味では残念です…

三国志12オンライン版

昨日取り上げた三国志12、オンライン対戦版が実装されるんですね。

2月16日からベータテスト開始だそうです。

正直、オンラインゲームはあまり興味がないので自分は登録しませんが、三国志のオンライン版って「三国志battlefield」以来ですかね。オンライン対応にもするところをみると戦闘システムに自信あるのかなあ。koeiのオンライン対応って 「国盗り頭脳バトル 信長の野望」みたいな良作の例もあるから意外に侮れない。

でも現状では他の人の評価待ちかなあ…

破界篇2週目クリア

第二次Z破界篇、何とか2週目クリアしました。
新規参戦の作品を中心に使ってみましたが、あまり苦労することはなくクリアしました。
ただ、SRポイントは38なので意外に獲得してないところも多く、ここら辺のバランス調整はうまいなあと思います。  

撃墜数ベスト5は
1:クロウ(ブラスタ)  
  259機

2:刹那(ガンダムエクシア)
  163機

3:甲児(マジンガーZ)
  143機

4:赤木(ダイ・ガード)
  137機

5:ワッ太(トライダー) タケル(ゴッドマーズ)
  136機   

でした。やっぱり序盤から使うユニットが強いですね。再世篇発売日までに4周クリアできるだろうか?

三国志12

koei久々のPCゲーム「三国志12」発表になってますね。

内政については箱庭内政型が好きなので気になるのですが、戦闘や一騎打ちなどはちょっといまいちピンとこない…。
また、PC版については前作の三国志11で糞芸爪覧の悪夢を味わった身としては怖くて手を出せないっすね。

三月にはどちらかといったらポケモン+ノブナガのほうがきになるかなあ


でも、光栄作品で一番続編を望むのは水滸伝シリーズ。新作は無理でもゲームアーカイブスなどでもいいので出してほしいです

悲しみから生まれる,確かなあすへ繋がる力(トライアル 評)

 the pillowsのニューアルバム「トライアル」とりあえず聞いていますが、今作は最近の中ではホント聞いても飽きない、個人的には「My Foot」以来の名盤だと思います。

なぜそう思うか、一つは自分がいわゆる第三期pillows初期からのファンだという事もあるでしょう。1997年の夏に聞いた「please Mr lostman」。その頃のバンドとしての絶望的な状況やその中での希望をうたう彼らをみて、大きく心ひかれたものでした。その後も、「カーニバル」、「thank you my twilight」、「good dreams」、「昇らない太陽」などの多くの名曲の中に本人たちのネガティブな感情を発端にして作られるものも多く、またその曲からパワーを感じることも多くありました。

しかし近年はセールスやライブ動員的にも以前より拡大し、武道館ライブも成功を収めたりしたためか、近年のアルバムからはそのネガティブな印象を受けることは少なくなっていました。

そこで去年の様々な事件を感じながら作られた今作。今作には細菌には見られなかったネガティブな感じがみられています。アルバム前半の「Revival」、「Rescue」、「Comic Sonic」、「Flashback Story」まではどちらかというと前作までのような疾走感を感じる曲か並んでいますが、「エネルギヤ」を転換点にして徐々にディープな感じの世界に入っていきます。「ポラリス~」、「持ち主のないギター」、「トライアル」に共通して見える孤独感、「Minority Whisper」よりみえる現実との乖離とそれに対するいら立ち、それらを抱えながらもさらに前に進もうとする意志、それらの様々な感情が伝わるように思います。

ただ、ネガティブな部分を含みながら作られた今作ですが、以前の作品に比べストレートな歌詞は少なくなっている気がします。特に最近の作品にみられる「歌を一つの物語としてまとめるうまさ」は今作でも見られるため、うまくオブラートに包まれた形になっており、直接的な、「Minority Whisper」などに関しては英詞にするなどで出来るだけネガティブなイメージを薄める努力をしている印象があります。

このように全体としてのネガティブな感じを強調して書きましたが、聞き終わったときの印象は「前に進む感じ」。様々な事で辛いこと、納得できないことがある中それを受け入れつつも前に進んでいかなくてはならない。その積極的ではないにしろある種の前向きさは感じます。おそらく近年のアルバムが好きな人についてはこのアルバムは賛否分かれると思いますが、個人的にはこのアルバムを好きに感じられることは幸せだなあと感じる大事な一枚になっています。

(所で、なんで今作はitunesでは配信されないんでしょうね。3日ほど待ち、その後まちきれずアルバム購入しましたが25日現在でいまだ配信なし。配信なしならなしでなにかアナウンスほしいと思うのですが…)


the pillows:トライアル ★★★★★ (個人的に名盤だと思いますが、賛否は分かれるかも…)

全国版ではないみたいです…

先日DVD目当てで「ニンドリ」の今月号を買ったのですが、その中に「ポケモン+ノブナガ」の記事が。

その記事の中にランセ地方の全体図があったのですが見事に近畿地方から中国・四国地方を中心に写した図で…。
甲信越地方もないのでもしかしたらとは思いますが、でもこの感じはなんとなく九州の存在は厳しいかなあと思う今日この頃。せめてブショーだけでも出てほしいとは思うのですが。ていうかフリーブショーに「リキュー」とか出すんなら宗茂とか出してよといいたいですが


細かいバグが気になる…

「サッカークラブ物語」、3周目開始していますが、ホントに細かいバグが気になる。
試合出場数などは引き継ぎしないと100試合なんていかないため仕様かなとは思うのですが、施設を建てられないバグには参った。結局周りの施設を一度撤去して改めて造ることで回避しましたが、移植なんだからもうちょっと修正して出してほしいなあと思う今日この頃です。

Mr.Children20周年ですか

今年Mr.Children20周年なんですね。とっくになっていたものと思ってました。

それでbestアルバム2枚とまたライブDVD発売予定になっています。

正直2001年以降のミスチルはあまりよく聞いた覚えはないので気にはならないのですが、もう一つのライブDVDが気になる所ですね。「replay」「innocent world」「星になれたら」「終わりなき旅」などの初期~中期の曲が入っているため、その頃のファンとしては非常に気になります。
特に「ほしになれたら」は今後映像化される機会は少ないと思われるため非常に気になるのですが…。
どうしようかあ

第二次Zもやってます

第二次Z再世篇も発表になったので、破界篇も再開してます。
現在2週目37話終了ですが、4月5日までに10周は無理かなあと思いつつ出来る限りやってみます。
しかし、α外伝と合わせてやっているとサクサク出来るところは非常にいいです。ただα外伝と比べてガンダムXが弱く、二つやっているとゴッチャになってしまいますね

2週目終了

「サッカークラブ物語」、2週目終了です。ワールドリーグは突破したものの銀河系軍団に勝てず、結局終了になりました。しかし選手の能力値インフレがすごくなる半面、それに合わせて育成すると序盤が楽勝過ぎて大味になるジレンマが…。このバランスが受け入れられるかがどうかで評価は大きく分かれそうな気がします

α外伝 パイロット育成計画

以前似たような記事をのせた記憶がありますが、今回はα外伝のパイロット育成についてです。

α外伝については通常のレベルアップとは別に技量以外の能力は技能ポイントによる能力値上昇があります。
各能力最大50ポイントですがレベルアップでの能力値上昇が低くなっているため、パイロット強化の重要なポイントになってきます。

各技能ポイントは20ポイントで能力1ポイントアップで

格闘・射撃:命中で1ポイント、撃破で5ポイント
      マップ兵器命中で0、撃破で1ポイント

命中:敵に攻撃を命中させた時、その時の命中率に応じて1から8ポイント獲得
   (低命中率での獲得ポイント上昇)
回避:敵の攻撃を回避した時、その時のてきの命中率に応じて1から8ポイント獲得
   (高命中率を回避した際にポイント上昇)
防御:敵からダメージを受けた際にダメージの大きさに応じて2から15ポイント獲得
   (大ダメージを受けるとポイント上昇)

こういう形でポイントを獲得して能力を上げていくことになっていきます。
このため、理想の形としては

・敵からの攻撃を多めに受け弱めの武器で対応し、さらにそこそこの命中率の攻撃をかわし、ダメージを受けても持ちこたえる

ことが能力値が上がりやすい環境になっています。

だからこそきつくなる終盤に向けて、序盤こそ楽をせず攻撃を重ねていくことが能力値を上げ終盤を楽にする方法となっていきます。

これだけでは分かりにくいかもしれません、このため今後育成の形をもっとわかりやすい形でまとめていけたらと思います

九州はどうなるんだろう

昨日、ポケモン+ノブナガの完成発表会だったんでしたね。忘れてました

詳しい内容は記事を見てもらうとして、個人的に気になったのは

・全部で17カ国
・フリーブショーの存在
・主人公は「ハジメ」の国のリーダー
・キャラデザインは「戦国無双」チーム
・カエンノ国の後にモトナリ領に攻め込む
・ポケモンとブショーの選択を任意に変えられる
・フリーシナリオの存在
・最大6対6のターン制戦闘
・マップ内に様々なギミックが存在

ですかね。フリーシナリオがあると聞くとやっぱりSRPGなんだなあと感じます。SRPGに収集要素をエッセンスとして加えた感じになっているんですかね。

しかし17カ国と聞くと気になるのは九州・東北の存在ですよね、信長シリーズでもたびたびカットされた2地方、どうなるんでしょうね。

ブショーデザインが「戦国無双」シリーズ準拠と考えると、無双にも登場した大名を並べると
・織田 信長 確定 (ゼクロム)
・武田 信玄 確定 (グラ―ドン)
・上杉 謙信 確定 (ミュウツー)
・羽柴 秀吉 確定 (ゴウカザル)
・毛利 元就 確定 (ジャノビー)
・長宗我部元親 確定 (フタチマル)

ここまでが確定で
・伊達 正宗
・北条 氏康
・徳川 家康
・浅井 長政
・島津 義弘

これに主人公の「ハジメ」の国を足してもまだ12カ国。無双武将にこだわって雑賀孫一や立花宗茂あたりを大名として独立させてもまだ足りないんですよね。そうなると全国版かなあとは思うのですが、御三家のポケモンが近畿・中国・四国あたりにまとまっているのも気になる…。ちょっと不安なんですよね

「トライアル」買いました

やっと今日the pillowsのnew album「トライアル」買いました。
ホントはitunesのダウンロードを待っていたのですが、発売から1日たってもダウンロードできるようにならず待ちきれなくなってしまいCDを購入してしまいました。

とりあえず今試聴中ですが思ったより聴きやすく、また「comic sonic」の思った以上のなじみぶりにびっくり、あとシングルだと今一つ地味だった「エネルギヤ」は、アルバムではしっくりくるような印象です。

まあ、もう少しゆっくり聞いてからインプレッションをまとめたいと思います。

破界から再世へ

ついに発表されましたね

「第2次スーパーロボット大戦Z再世篇」、4月5日発売決定ですか

参戦作品も、過去最高の40作品!!
破界篇で参戦した作品の脱落がないのもうれしい半面、キャラの多さに埋もれてしまう人たちも多いんだろうなあと危惧、


新規参戦は

太陽の使者 鉄人28号
機動戦士ガンダム00 2nd season
マクロス ダイナマイト7
劇場版 マクロスF~サヨナラノツバサ~
コードギアス 反逆のルルーシュ R2
劇場版 天元突破グレンラガン 螺巌篇

の6作品、ガンダム00やマクロスF、コードギアス、グレンラガンなどは明らかに参戦してくるのはわかっていたのですが、「鉄人28号」にはびっくりしました。できればジャイアントロボも出してほしかったのですが、今後に期待ですかね。

しかし、クリア週数などに応じてデータ引き継ぎ特典があるみたいですが、まだ1周しかしてない自分としては頑張らなくてはというところですね。でも再世篇ではあの撃墜数の引き継ぎ仕様はやめてほしいなあ…

今月の10曲

どうも、音楽についての話題は久しぶりですが、ここで今月のBest10などを

今月は、数ある中でもライブトラックを集めてみました。

1:ねえっ 
(perfume LIVE @東京ドーム 「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」)
2:Sunshine Girl〜FULLMOON LIVE SPECIAL 2011 中秋の名月 @中野サンプラザ Ver.〜
  (moumoon FULLMOON LIVE SPECIAL 2011 中秋の名月 @中野サンプラザ)
3:メッセージ・ソング [Live]
(sleepy.ac LIVE @Sapporo Kitara)
4:恋人の部屋 [Live] 
(曽我部恵一 LIVE LOVE)
5:203号室 [Live] 
(ザ・カスタネッツ The Castanets-Bootleg2)
6:ひなたの窓に憧れて 
(スピッツ Jamboree Tour 2010 at 神奈川県民ホール 2010.06.23)
7:光について  
(GRAPEVINE tour2007 “ママとマスター"FINAL )
8:GOOD BYE NAUTILUS 
(SCUDELIA ELECTRO "TOUR "" FINALIZER """)
9:No Surrender
(the pillows BORN AGAIN 2011.04.24 at Zepp Tokyo“HORN AGAIN TOUR”)
10:世界の終わり
(Thee Michelle Gun ElephantLast Heaven's Bootleg [Disc 2] )

この十曲ですね。この中でもカバーながらもアコースティックなサウンドと歌詞の世界観がこの世界にマッチする③や、サニーディの隠れ名曲ながらソロになってからのライブで原曲とはまた違った魅力を持つ④、同じく初期の名曲ながら今も変わらぬ魅力を持つ⑥など、曲による魅力は様々見られます。

そしてこの中でも、⑨は去年3月11日の震災後に新たに変更されたセットリストであり、その前後のmc、また歌詞などからpillowsの気持ちを強く感じさせてくれました。この曲は大きくライブで化けた曲であり、大事な曲の一つになりました。

そんな中、明日はついにthe pillowsのニューアルバム「トライアル」の発売日です。明日聞くのを非常に楽しみにしています


育成の限界

サッカークラブ物語、その後も継続しています。
しかし、今回まだレベルの限界が来ないことにびっくりしています。
レベル22まで上げてもまだ上がりますが、一体いくつまで上がるんでしょうね
今後も続けてみたいと思います

2週目突入!!

サッカークラブ物語、2週目に突入しました。
しかし今回引き継ぎ要素の「選手の能力」・「選手リスト」が強すぎ!!

1周目に1000万くらいの獲得金のFWをレベル15、キック600くらいまで上げてたら、開始時その一選手を獲得するだけで20試合全勝っていうすごいバランスブレイカ―に…。

現在、4年目2月にて全国リーグ優勝というハイペースで進んでいます。
しかし選手リストの増加の選手活動の意味がなくなるなどの問題もあるため、せめて引き継ぎの選手リストはいらなかったんじゃないかと思ったりします。

α外伝 最終メンバー選抜(予定)

ゆっくりですがα外伝もやっています。現在18話「僕がニュータイプだ」終了です。

ルート選択は悩みましたが、とりあえず今回はGビットをとることを優先的にやっていこうかなあと。

そこで気が早いですが、今回の最終メンバー(予定)を選出してみたいと思います。

戦艦:ソレイユ(ディアナ)

1:ブライガー(キッド)
2:マジンカイザー(剣鉄也)
3:グレートマジンガー(炎ジュンor弓さやか)
4:真ゲッター1(流竜馬)
5:コンバトラーV(葵豹馬)
6:ボルテスV(剛健一)
7:ライディーン(ひびき洸)
8:ウォーカーギャリア(ジロン/チル)
9:ガンダムDX(ガロード/ティファ)
10:ガンダム試作3号機(コウ)
11:Ζガンダム(カミーユ)
12:スーパーガンダム(プル/)
13:Hi-νガンダム(アムロ)
14:ターンエーガンダム(ウッソ)
15:サイバスター(マサキ)
16:ホワイトアーク(ファ)
17:スレードゲルミル(ゼンガー)


こんな感じの予定、しかし今回はガンダムW系、マクロス、SRXのユニットはなしと偏った使用予定になっていますね…。今回はハードルートで行く予定なので、ゼンガーやHiνなどのならではのユニットはつかっていく予定で組んでみました。ただ、まだガンダム系のパイロットは変更の可能性もあるかも、ホントはロランも使いたいんだが、バグがなければなあ…。


ミジュマルじゃなくてフタチマルでした

少し遅れますが、ポケモン+ノブナガの最新情報が出ましたね。

3月17日発売「ポケモン+ノブナガの野望」,登場する“ブショー”やシミュレーション風の戦闘“イクサ”などの全貌が明らかに">3月17日発売「ポケモン+ノブナガの野望」,登場する“ブショー”やシミュレーション風の戦闘“イクサ”などの全貌が明らかに

以前、元親はミジュマルだとお伝えしていましたが、フタチマルでしたね…。
後気になる所としては、

・KOEIにとって、ホントに久しぶりのSRPG(「西遊記」以来なので10年以上前かな?)
・戦国武将のデザインが明らかに「無双シリーズ」を意識したデザイン。
・国別に属性が分かれそうな内容だけに、バランスとしては大丈夫なのかな…
・どういう風に内政が絡むかあまり見えない

石田光成、加藤清正などは、あの無双の格好のまま子供化という斬新な事をやっているのである意味面白いと言えば面白いのですが、ただでさえ最近は無双の比率が多い中で、あんまりこんな風に別の作品につなげる真似はよしたほうがいいと思うのですがね。昔は「決戦3」などではまた別のキャラ性でたてようとしていた時代もあったんですけど。

どうも、初報は面白そうと思ったのですが、どうも不安が強い…

味気ない感じが…

サッカークラブ物語、まだ1年目ですがやっと全国リーグまで制覇し、ワールドリーグへと挑戦となっています。

しかし、なにか味気ないなあと思うことがしばしば、なんでかなあと考えてみると「サカつく」にしろ「カルチョビット」にしろ選手の成長と同様に「チームの連携」や「AIの成長」が重要になっていました。ところがこのゲームにはそういうアプローチがないため、単純に能力だけで大方決まってしまう印象があります。このため、選手に愛着がわきにくいのがちょっと…。

もし次回作があれば、そういう連携みたいな要素も加えて、選手に愛着がわく形にしてほしい半面、あまりごちゃごちゃするかなあと思うとバランスって難しいなあと思います

α外伝味方パイロット能力値一覧(スーパー系)

どうも、α外伝もゆっくり進めています。やっと未来世界に来たくらいですが…

今回は、スーパー系の味方パイロット一覧を作ってみました。能力値と援護レベル、成長タイプをのせているのでもしよかったら参考にしてください

続きを読む

サッカークラブ物語

昨日、「サッカークラブ物語」更新されていましたね。周回プレイでのバグも修正されたようです。

何分修正されてよかった。正直周回プレイもカイロソフトの魅力だと思うので早めに修正されて一安心。

ただ、やっぱりモチベーションは下がってしまいますね…

konozamaならず

今日、amazonから無事届きました!!




魔装機神2限定版。ホントはDL版のほうが気になっていたのですが、値段があまり安くない+1、2のセットにひかれてUMDばんを買ってしまいました。バンナムの限定版商法にハマっている自分が悲しい…

しかし、ゲームを予約で買って当日に届くのはホント久しぶりですね。いつも遅れるだろうと思っているので、当日に届くとすごく違和感が…

東京事変

東京事変、解散なんですね。


東京事変が解散を発表

椎名林檎、1st、2ndの頃は大好きでしたね。途中で聞かなくなったのはなんでかなあと思い出してみると、3rdからCCCDでのリリースになってしまったからだったような…。東京事変がはじまったときも期待したのですが、最近はすっかり離れてしまっているなあ…

デビューから初期のインパクトはすごい強かった覚えがあります「歌舞伎町の女王」・「ここでキスして」きいて天才だと思いましたもん。そういうところがなんとなく中村一義と似た印象になってしまいます

新型うつ病?

最近、ネットなどで「新型うつ病」という話をよく見ます。

症状としては、今までのうつ病の典型的な症状が抑うつ気分や自責の念、罪悪感、気力や思考力の低下などであるのに対し、新型うつ病とされるものでは自分にとって都合が悪いことがあると調子が悪くなり、好きなことがあると調子が良くなるということです。また、今までのように自責的な感じにいくのではなく、自己中心的で他者に責任が向かうという特徴がよく見られるとのことです。


しかし、ここまで書いて思うのですが、これって本当に病気として扱っていいのでしょうか?
仕事関係で最近の20前後の学生とかと話をする機会があるのですが、今の若い人たちの中には他者を認められない、自分を否定される事を極端に嫌う人が結構多いと思います。また学校の先生に敬意を払えない人なども話しているといるなあと思います。

上に書いた人は、「新型うつ病」と類似した反応をとることが多いです。ではこういう人は「新型うつ病」として本人に負担がかからないように生活してもらったりしてもらうことが本当に正しいのでしょうか?

また、今までのうつ病では、誘因として家庭環境などの事情があったり、その内容によって同情出来る部分があったりするのですが、新型うつ病では本人の我がままに見えることも大きく関わっています。このためこの「新型うつ病」に必要なのは配慮なのか、時々疑問に思います。


もちろん、今の若い人を全否定するつもりもないし、また新型のうつ病の存在を否定するつもりもないです。
ただ、現状のように単純に新しい病気として扱い、また注意喚起を促すだけでいいのか?そういう問題が起きる誘因は何なのか?それらを判断しないでただ言葉だけが独り歩きしているような現状は本当にいいのかなあと思います

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